2012年10月15日

WEC一貴優勝

富士スピードウェイで開催されたWEC世界耐久選手権レースでトヨタがアウディとの接戦を制し今季2勝目を飾った。
中嶋一貴は20年ぶりのFIA世界選手権の日本人勝者となった。


オレカ・ニッサンの中野信治はクラス優勝。
井原慶子はクラス6位、佐藤琢磨は総合17位、小林賢二も完走を果たしました。

インターネットのライブ中継でところどころ観ていましたが、なかなか面白かったです。


posted by らいと at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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