2012年03月22日

F1開幕 可夢偉6位

可夢偉が幸先の良いスタートを切りました。



初めてBSで見たCS版の放送は、なかなか良かったです。
無理に抑えた感のある実況はちょっと暗すぎるような気もしますが、絶叫系の実況よりは断然いいです。スタート前のコースインとか、臨場感があります。リアルで見るときのスタート前のドキドキ感が蘇ります。ただ解説3人は多すぎですね。


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2012年03月04日

復活

今年からF1中継が地上波放送から無くなり、そのかわりBSで中継されることになった。
ちょっと寂しい気もするし、あまり興味のない人が何気なく見るという機会も少なくなるのが気になるところだ。
しかし、私にとっては、BS放送はもう20年以上も利用しているので、あまり違和感なく見ることができる。それに、即日放送は守られるみたいだし、今までより放送時間が早まるということで、歓迎する面も少なくない。
フジが地上波で中継しなくなると、地上波他局がニュースなどで扱うことが多くなるだろうか?そうなてくれるとありがたいんだけど。
解説陣が、地上波視聴者にとっては懐かしい今宮、川井両氏であることも嬉しい。特に川井氏の解説は楽しみだ。解説が煩わしくなったら会場音のみの副音声を選択すればよい。

そしてこの度、テーマ曲にはTRUTHが復活することが発表された。やはりF1といったらこの曲しかない。

今から開幕が楽しみだ。


…あいにく開幕戦はビデオ観戦になりそうですけどもうやだ〜(悲しい顔)



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2012年02月25日

可夢偉トップ、F1テスト

今の順位でシーズンの予想はできませんが、やっぱりトップだと気分がいいですねぇ。




4日間の総合でもトップでした。


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2011年11月04日

デモラン

先日、宇都宮のアピタの駐車場で、フォーミュラ・ニッポンのデモランがありました。
仕事を休めず行けませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)


走行シーンは、最近も日本GPの際に見てますが、やはり街中のスーパーの駐車場を走る光景を見たかったですね。



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2011年10月31日

可夢偉リタイア




小林可夢偉は、早々にリタイアしました。
 このところ、1週間の始まりから気分が重いです。
 可夢偉は、コースから押し出されたのは不運でしたが、戻り方はちょっと強引だったような気がします。


 フジTVでは取り上げていませんでしたが、GP会場では、先日亡くなったダン・ウェルドンとマルコ・シモンセリにまつわる話題も多かったようですね。



 先日の日本GPに来ていたフィギアスケートの安藤美姫選手が、ドライバー達を「命懸け」という表現をしていました。死を覚悟している、あるいは全力を尽くしているという意味なのか真意はわかりませんでしたが、忘れかけていた言葉、忘れちゃいけないことだと思いました。


 また、昨年までインディに参戦していて、先日のインディジャパンにもスポット参戦した武藤英紀は、自身のブログで「特にオーバルコースでのレースの前は、家中を掃除して『もしかしたら、ここにはもう帰れないかもしれない。誰かが整理しに来ても恥ずかしくないように!』と覚悟していた。」という主旨のことをつづっています。


 アクシデントは避けられない、でも悲しい結末は期待していない。


 これからも、ますます楽しくレースを見られるように、よりいっそう安全に力をいれてもらいたいです。


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2011年10月21日

ダン・ウェルドン死す




インディカーシリーズの最終戦、その結末はあまりにも悲しいものでした。
何台ものマシンが宙を舞って壁や路面に打ちつけられるという悲惨な光景は、これまで見たことがありません。


しかし、インディ外のレース関係者や選手達が、レースのより安全を求めるのは理解できますが、インディシリーズを批判するのはどうかと思います。



ダン・ウェルドンのご冥福を心からお祈りします。



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2011年10月20日

可夢偉15位


セバスチャン・ベッテルの完勝。
ルイス・ハミルトンマーク・ウェーバージェンソン・バトンの2位争いは、少し面白かったです。



小林可夢偉は15位。全くいいところがありませんでした。





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2011年10月16日

トヨタ、ル・マンへ

 トヨタ・モータースポーツ(TMG)は、2012年からル・マン24時間耐久レースを含む世界耐久選手権(WEC)の数戦に参戦することを正式に発表しました。

 トヨタにとって、1994年以来のル・マン参戦となります。また、2009年末にF1を撤退して以来の表舞台への復帰となります。


 トヨタに限らず、大手メーカーのワークス参戦は、F1よりル・マンの方が似合っています。

 しかも、トヨタはハイブリッドエンジンを採用します。対するアウディやプジョーはディーゼルエンジン、「トヨタらしさ」が発揮されます。



 ポルシェも参戦を表明しています。来年からはWECも目が離せません。


 
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ジェイビー

先のF1日本GPの勝者はマクラーレンのジェンソン・バトンでした。

期待と予想通りでした。


3回のプラクティスでは全てトップタイムで好調ぶりを見せていましたが、予選ではポールを逃しました。決勝では、スタート直後にセバスチャン・ベッテルに押し出されそうになり、順位を落としましたが、見事に逆転しました。


バトンは、佐藤琢磨と組んでいたBARホンダ時代は、表彰台の常連でありながら勝つことができず、勝ち星をあげられぬままキャリアを終えるのかと思いました。
しかし、2006年にホンダと共に初優勝を遂げました。棚ぼたとかなんとか言われて…。どんな状況でも勝てればいいんです。
そして、2009年には一気に花開いて、シーズンを制圧しチャンピオンに輝きました。
その後も毎年優勝するなど安定しています。

最近では、タイヤを上手に使い、坦々と上位の様子を伺い、チャンスとみたら逆転する…そんなイメージがあります。それがカッコ良く好きです。だから最近はバトンを応援しています。


バトンはイケメンで昔から人気がありました。
今回の観戦ポイントは可夢偉応援席で、観客全員に旗と帽子が配られていました。皆、可夢偉が目の前を通るたびに熱心に旗を振っていました。そう、ここは可夢偉応援席です。ところが、スタート直後の一件が審議の対象になったことがアナウンスされると、どこからかキャー揺れるハートなんて喜びの声が。そして、バトンがトップのままゴールに近づくと、バトンが通るたびに、ところどころで可夢偉の旗が振られ始めました。ここは可夢偉応援席です。

やっぱりバトンは人気があるなぁ と思ったのでした。


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2011年10月13日

可夢偉13位



16年ぶりに生で見る日本GP


小林可夢偉は、予選Q1を1位通過、Q3にも進出して、サーキットを大いに盛り上げました。

しか〜しっ、決勝では願っていた展開とは正反対となり、スタートで遅れ、先行する上位選手は安定していて、13位に沈みました。

IMG_0289-2.jpg

ジェンソン・バトンの逆転優勝、フェルナンド・アロンソの逆転3位は見事でした。セバスチャン・ベッテルは、前半トップを快走し3位に入賞して最年少2年連続チャンピオンを決めました。そして、第2コーナーの外側でドーナッツターンを披露してくれました。すべてが素晴らしかったです。


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2011年10月07日

いざ鈴鹿へ

本日夕方、名古屋に発ちます。

そして、明日からは鈴鹿です。

16年ぶりにF1日本GPを観戦します。

目の前でどんなレースが展開されるでしょう!


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2011年09月26日

可夢偉14位

節電対策の土日出勤が終了しました。

関連会社、取引会社や海外拠点と休みが合わず、仕事はやりづらかったです。
生活のリズムが合わず、家族には迷惑をかけました。

もうこりごり。





小林可夢偉は中盤まで、入賞できそうなレース展開でした。しかし…
セーフティーカー導入後、地上波中継のCMが明けたら、後方にいたはずの可夢偉が、トップのすぐ後ろに。周回遅れです。終わったもうやだ〜(悲しい顔)。トップと周回遅れはまだいい。順位がひとつ前の選手とも約1周の差ができました。実況では「これから追い上げて」なんて、寝ぼけたことを言ってましたが、無理です。ちっ(怒った顔) チームの判断ミスです。チームも進歩してません。
青旗無視のペナルティまで受け、踏んだり蹴ったりです。


次戦はいよいよ日本GPです。
大枚をはたいて、現地で応援します。
どんな展開であろうと可夢偉の表彰台を期待しています。
しかし、このところ不運続き。好転するのでしょうか???



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2011年09月19日

SAYONARAもてぎ

最後のインディジャパン

佐藤琢磨は10位、武藤英紀は18位に終わりました。

初回1998年大会から日本人選手の活躍は見られずじまいもうやだ〜(悲しい顔)
琢磨は、相変わらず接触が多い−絡まれやすいと言った方が適切でしょうか−そんな印象です。
武藤は、初日は地元の利を生かしたところもありましたが、予選で沈み、決勝ではギャンブルに出たものの、タイミングの悪いフルコースコーションせいで浮上できませんでした。しかも、コーションの原因は日本で活動するジャン・パオロ・デ・オリベイラ…なんとも不運なめぐりあわせです。


このあと、被災したオーバルはどうなるのでしょう?
ヘヤピン付近は何の工事をしているのでしょう?




F1 イタリアGP

小林可夢偉はリタイヤ

最近不調です。
来月の鈴鹿に応援に行くのですから、しっかり復調していることを願います。

ブルーノ・セナと競り合って、第1シケインで縁石を跨いだようでしたが、国内地上波では放送されました?



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2011年08月30日

可夢偉12位



長い夏休み期間が終わって久々のF1。
高速サーキットでの接近戦はすごい迫力でした。

小林可夢偉は、予選はチームメイトより遅い12位でしたが、スタートダッシュで順位を上げて、他選手が相次いでタイヤ交換したこともあり、10周を過ぎた頃には4位に浮上exclamation
しかし、12周目にルイス・ハミルトンと接触し、ハミルトンはクラッシュリタイア、セーフティカーが入りました。まさにここがタイヤ交換のタイミングで上位をキープする最大のチャンスexclamation×2…でしたが、そのまま1周走り、タイヤ交換が遅れ、大いに順位を落としました。
これが上位を争うチーム・ドライバーと違うところか…ふらふら


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2011年08月02日

可夢偉11位

小林可夢偉は11位に終わりました。




可夢偉は、戦略ミスもあり、見ていても(映像じゃなくてライブタイミング)ストレスが溜まるレースでした。


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2011年07月14日

可夢偉リタイア

小林可夢偉は今季初のリタイアに終わりました。

決勝当日、翌日が通常勤務ですと、やはり深夜の地上波中継を見るのは辛いです。
今回は、公式HPのライブタイミングとどこかの国からネットに流失していたテレビ映像で、リアルタイムで観戦しました。

可夢偉は追突されたりピットで事故があったり踏んだり蹴ったりでした。



佐藤琢磨は、インディ第9戦、20位でした。





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2011年06月30日

可夢偉16位

 小林可夢偉は16位でした。

 昨年のオーバーテイクショーの再演とはなりませんでした。
 頑張ってはいたものの、上位に浮上できず、見てる方としては久しぶりに翌日に疲れの残る結果となりました。



 このレースの半日前にはインディシリーズの決勝がありました。
 ポールからスタートした佐藤琢磨はレース後半に入ってもトップ争いをしていましたが、これからという時にウォールに向かっていってしまいました。やはり期待するんじゃなかった…がく〜(落胆した顔)



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2011年06月25日

琢磨初ポール

佐藤琢磨がインディカーシリーズ第8戦で初のポールポジションを獲得しました。

最近、どちらかというとガッカリさせられることが多かったですが、今回はよくやったと思います。
父親を亡くし緊急帰国をしたばかりで、悲しみがバネになったのでしょうか。
初ポールで久しぶりにあちこちのニュースに琢磨の名前が登場しましたね。


明日の決勝スタートは、日本時間の朝10時。ライブでチェックしたいですね。


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2011年06月20日

可夢偉7位

 長い中断のあと再開したレースでは、天候の回復もあり、小林可夢偉はズルズルと後退し、ゴール直前でもパスされて7位に終わりました。でも、上出来です。



 優勝はジェンソン・バトン。一時は最後尾まで落ちたのに、最終ラップで逆転しました。こういう勝ち方、好きです。

 当時話題にしていたTV地上波中継は、「眠れません」などとさんざん煽っておいて、やっぱり打ち切りとなってしまいました。まったく酷い話です。
 なんとかインターネットで中継を見ることができましたが、またセーフティーカーが入ってしまったし、妻も起きてきてしまったので、見るのを断念しました。
 天候のせいなので、仕方ないといえば、そうなのですが、もう少し早く再スタート出来たようなきもします。TV中継の問題はどこの国でも同じでしょうが、TVの都合よりも安全を重視したのならば、それはそれで良いことです。
 ところで、F1を打ち切ったあとフジの番組は報道?のようでしたが、そのトップニュースが韓国の某女性アイドルグループの話題というのにはかなりガッカリしました。



 可夢偉にはこれからもこれ以上の活躍を期待しますが、彼の後に続く選手が気になります。
 塚越広大大嶋和也がヨーロッパから撤退して久しくなります。中嶋一貴武藤英紀に日本に戻ってきてしまいました。
 そんな中、何人かの選手が海外で活動していまして、イギリスF3に参戦する桜井孝太郎が2連勝!なんてニュースが入ってきていますが、クラス優勝に過ぎず、しかもたった2人きりの争いです。早くステップアップして、メインクラスで成績を見てみたいです。

 そうそう、一貴はルマンシリーズに出たら とも思っています。

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2011年06月13日

どうなる、どうする

 只今夜中の3時。

 F1カナダGPの生中継を見てる。

 しかし、現地は大雨。
 とうとう赤旗中断となってしまった。
 こういう時、録画中継だとCMの次のシーンはリスタートとなるわけだが、さすがに生だとそういう訳にはいかない。
 
 リスタートはどうなるのか、フィニッシュは迎えられるのだろうか?
 そういやフジTVがF1中継を始めた頃、フィニッシュが遅れに遅れて、早朝のレギュラー番組開始の時間になってしまい、フィニッシュ前に中継が終了してしまったことがありました。


 寝てしまう?

 いやいや、小林可夢偉が2番手exclamationにいるので、かなり気になります。


 
 さて…?


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